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My Favorite R&B Records​ 


このページでは、僕の愛聴盤(レコード)への想い出や、ちょこっと曲紹介などもしちゃいます。
折角の機会ですので、持ってるレコードを聴き直しながら随時更新していきます。

このページはリズム&ブルース編です!

 

Diana&Marvin

ダイアナ&マーヴィン : ダイアナ・ロスマーヴィン・ゲイ (1973年)

 

このアルバムに入っている「you are everything]はとても美しい曲なんです!

絶対に結婚式で流してやろうと企んでました(笑)

「you are everything and everything is you」ですよ!そりゃ~泣けちゃいますよね(笑)

 

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ダイアナロスマービンゲイ
What'd I Say

ワット・アイ・セイ : レイ・チャールズ(1959年)

 

タイトル曲の「what`d I say」はとにかくカッコイイのです。

イントロから、ぶっ飛びで、鼻血ブーですね(笑)

とにかく元気が出ますね!

 

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レイチャールズ
Best of Otis Redding

ザ・ベスト・オブ・オーティス・レディング : オーティス・レディング(1972年)

 

学生時代のお金がない時には、ついついベスト盤を買ってしまいます。これもその1枚ですね。

聴きたい曲が満載で便利なんですが、やっぱり時代時代のアルバムが良いですよね~、かといってベスト盤を買ってしまうと、改めてアルバムは買えませんね。

よく聴きました! 大好きなシンガーです!

清志朗も同じこと言ってました!「ガッタ!ガッタ!」ですね(笑)

 

レイチャールズ
オーティス
Greatest Hits

グレイテス・ヒット : レイ・チャールズ(1962年)ヒット曲満載です!

 

上のオーティス同様に、ベストアルバムです。

でもこのジャケットの雰囲気が良くてジャケ買いでした。

「わが心のジョージア」

「アンチェンマイハート」

大好きです!

息切れです!・・・・また随時更新します。

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